自身がやっと「美白」を考えたのは中学校1年生の辺りでした。
女校の講座では、化粧をすること自体が相当はやっていて、スキンケアもその一貫でした。
その当時はやっていた、柴崎コウ様が出ている「ポンズWホワイト」の訴求で「美白」という理念をわかり、みなふるって「ポンズWホワイト」を買っていましたし、私もその単独でした。
常々気をつけているのは、夏場に限らず日差しが強いなと見受けるお天道様には日傘を差すこと。
ビタミンCを(できれば野菜やくだもので、難しいときはC1000などを飲んである)意識して摂取すること。
また、ちょこちょこ美白原材料がはいって要るパックを選んで使っています。
あとは安眠を大事にする、健康でおることを心がけてある。
決して高級な美白化粧品は日々取り扱うには苦しいので、相当値段が短いこと。
メーク水などは湯水のように散々取り扱うほうがいいと聞いたので、本数は多いほうがうれしいです。
今は薬屋で詰め替えスペックを手提げで売る品物が増えてきたので有難いです。
薬用のほうが効き目としてはおっきいのだろうと思うのですが、いつか使用していた薬用の美白化粧品の香料が強烈で好きになれず、また同じようなものにあたってしまったら…といった弱気
になってしまって、断じて薬用のものを積極的に買っていません。日々扱うタイプなので、香料が好きに生まれ変われるものを使いたいとしてある。
ポンズWホワイト。なんとか買った美白化粧品それで懐かしいだ。朝スペック、夜更けスペックって2読物使用するのも、こだわっているようで楽しかった記憶があります。乳液や中核など種類品物も買っていました。
快調本舗の豆乳イソフラボン美白人間。本数が多く薬屋で安く売ることが多かったので使いやすかった。使用後、スキンがふわりした感じになるのも注視でした。
コーセーの雪肌精。ボトルの青写真が好きで購入しましたが、全然悪臭が好きになれずに一本でやめました。